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卒業
おはようございます。ってもうお昼ですねえ。伊勢は、雨。
今日は高校の卒業式ですねえ。我が家のネイちゃんも今日皇學館高校を無事卒業します。いつも神宮参拝してから卒業式なんですが雨ということで神宮参拝は中止だそうです。本人たちは喜んでますが・・・でもさすが皇學館、君が代と仰げば尊しはあるみたいで(笑)8日は、兄ちゃんの中学の卒業式と行事が続きます。4月は高校と大学のW入学式で福沢諭吉さんが大量に家出します。(笑)
春休み稼がないとね008.gif

さて西村真吾氏のブログから抜粋
そこで、日本の国内状況であるが、
まさに私利私欲だけの「人栄えて國亡ぶ、盲いたる民世に躍る(昭和維新の歌)」、である。
 例えば、鹿児島でO氏が「解散は早い」といえば、日教組のおっさんのKが、「解散は困る」といている。
 解散風を吹かして寄る辺のないチルドレンを集めるいつもの手である。解散が有ると言ったりないと言ったりは、まさにマッチとポンプ。二人一組の漫才だ。己の身を心配する輩だけであり、ここに、国家の危機に対する心構えはこれっぽっちもない。彼らは、「政治家」ではない。
最後に、現在、我が国の政界は、国家戦略無く国家運用不能の状態である。
 従って、現在こそ、国民は「自ら国家に何を為すことができるのか」という立場に立ち返って、草莽崛起の思いで街頭での行動を起こすべきときである。
 即ち、民主党の想定する「国から手当をもらう対象としての国民」から、「国に対して為すことができる国民」に脱却して立ち上がるときである。
 それによって初めて克服することができる厳しい危機が、内外から我が国を覆いつつある。
 危機克服のためには、内には菅そして民主党内閣を打倒し戦後体制から脱却しなければならない。そして外には、中国共産党の覇権主義そして軍事力に打ち勝たねばならない。
 二十六日の有楽町の街頭行動の後、同志とともに、救国内閣の樹立、具体的には平沼赳夫そして石原慎太郎首班を目指した救国内閣を如何にして樹立するかを話し合ったのである。
 我が国の再興の為に、必ずそのときが来る。
 諸兄姉!
 近き日のうちに、その行動を共にするときがあらんことを!

そのとおり
民主党にも早く卒業証書わたさな・・・・・・
by e-iseudon | 2011-03-01 12:14 | メタボ店長のひとりごと